2022年9月15日 12:09 | 無料公開
メッツ戦の1回、四球で出塁し後続の2点二塁打で生還するカブス・鈴木(左)=ニューヨーク(AP=共同)
【クリーブランド共同】米大リーグは14日、各地で行われ、エンゼルスの大谷はクリーブランドでのガーディアンズ戦に「3番・指名打者」でフル出場し、4打数1安打だった。チームは3―5で敗れて4連敗となり、球団ワーストに並ぶ7年連続の負け越しが決まった。
カブスの鈴木はメッツ戦に「2番・右翼」でフル出場し、3打数1安打だった。チームは6―3で勝ち、3連勝。








