2022年9月4日 15:16 | 無料公開
アストロズ戦の4回、ブレグマンを併殺打に仕留めたエンゼルス・大谷=アナハイム(共同)
▽エンゼルス―アストロズ(3日・アナハイム)
エンゼルスの大谷は「3番・投手兼指名打者」で出場し、投手では8回6安打1失点、5三振で勝敗は付かず、11勝8敗のままだった。防御率は2・58。打者では4打数無安打だった。内容は一ゴロ、左飛、三ゴロ、一ゴロ、敬遠四球で打率は2割6分6厘。チームは延長十二回、タイブレークの末に2―1でサヨナラ勝ちした。(共同)








