2022年8月25日 12:00 | 無料公開
レイズ戦の8回、左飛に倒れるエンゼルス・大谷=セントピーターズバーグ(共同)
【セントピーターズバーグ共同】米大リーグは24日、各地で行われ、エンゼルスの大谷はセントピーターズバーグでのレイズ戦に「3番・指名打者」でフル出場し、4打数無安打、3三振だった。チームは延長十一回タイブレークの末に3―4でサヨナラ負けし、5連敗を喫した。
カブスの鈴木はカージナルス戦で6―1の八回に代打で出場し、敬遠四球だった。チームは7―1で勝った。








