2022年7月30日 17:27 | 無料公開
第104回全国高校野球選手権大会への出場を懸けた地方大会は30日、4大会で決勝が行われ、2012、18年に続く3度目の甲子園春夏連覇を狙う大阪桐蔭が2年連続12度目の出場を決めた。19年に全国制覇した履正社に7―0で快勝した。
東東京では、今春の選抜大会に出場した二松学舎大付が2年連続で代表に決まった。愛工大名電(愛知)も昨年に続いて出場を決め、佐久長聖(長野)は4年ぶりに甲子園への切符を手にした。








