2022年7月14日 14:16 | 無料公開
アストロズ戦に先発登板し、12三振を奪うなど6回4安打1失点で自己最多に並ぶ9勝目を挙げたエンゼルス・大谷=アナハイム(共同)
▽エンゼルス―アストロズ(13日・アナハイム)
エンゼルスの大谷は「1番・投手兼指名打者」で出場し、投手では6回4安打1失点、12三振2四球で9勝目(4敗)を挙げた。防御率は2・38。打者では4打数2安打2打点、1得点だった。内容は空振り三振、右翼線三塁打(打点2)、四球、左前打、空振り三振で打率は2割5分8厘。試合は7―1だった。(共同)








