2022年7月6日 11:08 | 無料公開
ブルワーズ戦の5回、2試合連続となる6号2ランを放つカブス・鈴木=ミルウォーキー(共同)
【ミルウォーキー共同】米大リーグは5日、各地で行われ、カブスの鈴木はミルウォーキーでのブルワーズ戦に「4番・右翼」で出場し、2試合連続の6号2ランを含む5打数2安打3打点と活躍した。チームは8―3で勝った。
エンゼルスの大谷はマイアミでのマーリンズ戦に「3番・指名打者」でフル出場し、3打数無安打だった。チームは1―2で敗れて4連敗。
腰の故障による負傷者リスト(IL)入りから復帰したパイレーツの筒香はヤンキース戦に「5番・一塁」で先発し、3打数2安打で八回の守備から退いた。チームは5―2で勝った。








