2022年5月4日 11:05 | 無料公開
レッドソックス戦の4回、中前打を放つエンゼルス・大谷=ボストン(共同)
▽レッドソックス―エンゼルス(3日・ボストン)
エンゼルスの大谷は「3番・指名打者」でフル出場し、4打数1安打だった。内容は遊直、中前打、左飛、空振り三振で打率は2割3分7厘。チームは0―4で敗れた。
レッドソックスの沢村は4―0の九回から4番手で登板し、1回を無安打無失点だった。防御率は2・16。(共同)








