2022年4月15日 19:44 | 無料公開
第2日、11番でティーショットを放つ星野陸也。通算10アンダーで2位=よみうりCC
関西オープン第2日(15日・兵庫県よみうりCC=7180ヤード、パー71)アマチュアの蝉川泰果(東北福祉大)が6バーディー、2ボギーの67で回り、通算11アンダーの131で単独首位に立った。1打差の2位に前年優勝の星野陸也、比嘉一貴、片岡尚之がつけた。
初日首位の阿久津未来也は通算9アンダーの5位。石川遼は1アンダーで、そこまでの65人が決勝ラウンドに進んだ。男子ツアー最年少の予選通過が懸かった13歳のアマチュア、香川友(千葉・野田一中)は76と崩れ、4オーバーの105位で予選落ちした。








