2022年4月15日 13:21 | 無料公開
レンジャーズ戦の9回、右翼線二塁打を放つエンゼルス・大谷=アーリントン(共同)
▽レンジャーズ―エンゼルス(14日・アーリントン)
エンゼルスの大谷は「1番・投手兼指名打者」で出場し、投手では3回2/3を6安打6失点、5三振2四球で2敗目となった。防御率は7・56。試合は5―10。
打者では4打数1安打だった。内容は見逃し三振、四球、右飛、見逃し三振、右翼線二塁打で打率1割7分2厘。(共同)








