2022年4月14日 09:13 | 無料公開
パイレーツ戦の9回、けん制球で一塁に戻るカブス・鈴木。一塁手筒香=ピッツバーグ(共同)
【ピッツバーグ共同】米大リーグは13日、各地で行われ、カブスの鈴木はピッツバーグでのパイレーツ戦に「5番・右翼」でフル出場し、四回に4試合連続打点となる中前適時打を放つなど3打数1安打1打点、1四球だった。チームは2―6で負けた。
パイレーツの筒香は「4番・一塁」でフル出場し、2打数無安打、2四球1三振だった。
大谷のエンゼルスは試合がなかった。








