2022年4月13日 08:49 | 無料公開
パイレーツ戦の5回、先制の2号ソロを放ち、お辞儀で迎えられるカブス・鈴木(左)=ピッツバーグ(共同)
▽パイレーツ―カブス(12日・ピッツバーグ)
カブスの鈴木は「5番・右翼」でフル出場し、4打数2安打2打点、2得点だった。内容は右飛、右中間本塁打(打点1)、左越え本塁打(打点1)、空振り三振で打率は4割1分7厘。チームは2―1で勝った。
パイレーツの筒香は「4番・一塁」でフル出場し、4打数無安打だった。内容は遊ゴロ、二ゴロ、空振り三振、二ゴロで打率は2割5分。(共同)








