2022年3月28日 15:31 | 無料公開
国学院久我山―星稜 5回裏国学院久我山2死二塁、下川辺が左越えに2ランを放つ=甲子園
国学院久我山が逆転勝ち。2点を追う五回に4点を挙げた。斎藤がチーム初安打となる適時打を放ち、失策で追い付いた。さらに下川辺の2点本塁打で勝ち越した。六回から登板した渡辺が九回途中まで無失点と好救援し、最後は松本慎が抑えた。
星稜は9安打を放ったが、畳み掛けられなかった。五回のマーガードの失策も痛かった。








