2022年3月27日 09:27 | 無料公開
決勝トーナメント1回戦でパットを外す金谷拓実=オースティンCC(USAトゥデー・ロイター=共同)
【オースティン(米テキサス州)共同】男子ゴルフの世界選手権シリーズ、デルテクノロジーズ・マッチプレーは26日、米テキサス州オースティンのオースティンCCで決勝トーナメントの1回戦と準々決勝が行われ、日本勢で唯一出場している世界ランキング63位の金谷拓実は1回戦で同41位のコーリー・コナーズ(カナダ)に5アンド3で敗れた。
世界ランク1位のジョン・ラーム(スペイン)や同2位のコリン・モリカワ(米国)らも1回戦で姿を消した。
準決勝はダスティン・ジョンソン(米国)―スコッティ・シェフラー(米国)、コナーズ―ケビン・キズナー(米国)の顔合わせ。








