2022年2月13日 08:19 | 無料公開
第3ラウンド、1番でアプローチショットを放つ松山英樹。通算11アンダーで7位=TPCスコッツデール(共同)
【スコッツデール(米アリゾナ州)共同】米男子ゴルフのフェニックス・オープンは12日、アリゾナ州スコッツデールのTPCスコッツデール(パー71)で第3ラウンドが行われ、13位で出た松山英樹は6バーディー、1ボギーの66と伸ばし、通算11アンダー、202で首位と3打差の7位に浮上した。
サヒス・ティーガラ(米国)が69で回り、通算14アンダーでトップを守った。1打差の2位はブルックス・ケプカ(米国)。








