2022年2月12日 11:39 | 無料公開
第2ラウンド、12番でバーディーパットを決め、拍手に応える松山英樹。通算6アンダーで13位=TPCスコッツデール(共同)
【スコッツデール(米アリゾナ州)共同】米男子ゴルフのフェニックス・オープンは11日、アリゾナ州スコッツデールのTPCスコッツデール(パー71)で第1ラウンドの残りと第2ラウンドが行われ、第1ラウンド18位の松山英樹は6バーディー、3ボギーの68で回り、通算6アンダーの136で、首位と6打差の13位につけた。
サヒス・ティーガラ(米国)が64とスコアを伸ばし、通算12アンダーでトップに立った。2打差の2位にブルックス・ケプカとザンダー・シャウフェレ(ともに米国)がつけている。








