2012年12月16日 07:06
千葉日報は読者の皆さまに支えられて、きょう16日付で創刊(第1号)から紙齢2万号を迎えました。
千葉日報社は1956(昭和31)年12月に設立され、本紙創刊は57年1月1日付です。以来55年間、千葉県唯一の県民紙として、県内各地の出来事や話題をきめ細かく報道するとともに「郷土ちばの歩み」を記録し続けてまいりました。
これからも県民の皆さまに親しまれ役立つ地域密着の紙面づくりに努めてまいりますので、引き続きご愛読をお願いいたします。
本日は記念号としてラッピングによるAKB48県内出身者特集、水野創ちばぎん総研社長の「本県未来への提言」(4面)、55年間の県内外の主な出来事(10、11面)、赤田靖英千葉日報社社長と森田健作知事あいさつ(別刷り1面)、大学生記者が考える「私と新聞」と「ちば未来」(同2面)、読者プレゼント企画(同3面)などを掲載しました。
